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ダラダラ休日。

昨日、休日前夜で調子に乗って睡眠不足なのに
夜更かしをした割には、今朝は9時半と比較的に早めの起床。
朝風呂に入ってサッパリすると、貴重な晴れだし
どこかに出かけたい気もしたが土曜でどこも混んでそうだし、
用事もなく外出して無駄にお金を使うのも…と思う。

だけれども半月乗ってないM/Tソアラには
やっぱり乗っておかないとバッテリあがっちゃうしなぁとか考えたり。
そんな事を思いながら、PCに向かってしまうと引き篭もりモード!?
昨日、懐かしいゲームの動画を見ていたので
また色々と見ちゃってノスタルジックに浸っておりました。

幼稚園児だった頃に我が家にファミコンがやってきましたが、
一番最初に買ってもらったゲームは
『F-1レース』となぜか『キン肉マン』でした。
F-1レースは小さい頃から車好きだったから、
なんとなく親の選択はわかるのですが、なぜキン肉マンだったのでしょうね。w

F-1レース


これ、シンプルだけれど滅茶苦茶難しかった。
最高で8面か9面まで行ったような記憶あるけれども。
他車や路肩のポールに触れると自分だけが大爆発という
すごく理不尽なレースゲームでした!

キン肉マン


ミート君が投げる謎のアレを取ると…。
しっかし、これってブロッケンJrだけ飛び道具を使えて
反則じゃないかと思うくらいでしたね。
なのでいつもブロッケンJrを使ってました。

けっきょく南極大冒険


これが次に買ってもらったソフトでした。
なんとも平和な感じで、昔のゲームはその名の通り
ファミリーで楽しめるゲームが多かったなぁ。

パックランド


幼稚園児の頃に買ってもらったソフト。
平和なイメージとは裏腹にすごい難しかった。
攻略本もなぜか当時持っていたけれども、それを見て
「こんなに先まで面があるの?」と思うくらい進められなかった。
たまぁーに、出た家まで帰ってきた先の面まで進んだけれども
激ムズでそれ以上は無理でした…。

ゴルフ


これも幼稚園児だった頃に買ってもらったなぁ。
買った直後、父親や母親もこのゲームで一緒に遊んだのを覚えてます。

BGM無しでシンプルな感じ、また球が飛ぶときの音がなんとも言えない味がある。
中学くらいのときに、私立中学に進学した友人と
休日にこのゴルフに熱中してたこともありました。
既にその時代でもFCのゴルフは懐かしい代物でしたが…。

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境


これはなんで家にあったのだろう。
欲しがった覚えもないのだが、なんか小学校低学年くらいのときに
友達とハマってやっていたのは覚えてる。
でも夜寝る前とか思い出すと、当時子供だったから不気味でちょっと怖かった。w

オバケのQ太郎 ワンワンパニック


京都のいなかに行ったとき、
親戚の家からFC本体を借りて、従兄妹たちと一緒に遊んだ記憶があるけれど
そのときにやったのがこのゲームとポパイでした。
たしかその2本のソフトは、いなかの近所のおもちゃ屋で買ってもらった記憶が。

ポパイ


このゲームがきっかけでポパイ、オリーブというキャラクターを知った気がする。

聖闘士星矢 黄金伝説


小学校1年か2年の誕生日プレゼントにFCソフトを買ってもらう際、
なぜだか私が選んだのがこのソフト(聖闘士星矢)でした。
子供の頃にとってはなかなか難しいゲームに感じたなぁ…。

魂斗羅 (コントラ)


よくうちに遊びに来ていた
近所の団地の子(小学校は別だが親同士が飲み仲間だった)が
これを持っていて、親同士が家飲みしている間、
弟を含めた子供3人でよくこれやってました。
今思うとなんてワイルドなゲームなんだろう。
つか、これだけの敵地にたった2人で突入って無謀過ぎるっ!!
でもベースに乗り込んだときの戦闘の奥へと進んでいくスタイルは、
2次元の画面の中に奥行き感を感じて、子供心に新鮮に思ったのは覚えてる。

Top Gun


中学生の頃、友人から借りてやったけれど難しかった。
なにげに空母への着陸とか上手くなかなか出来なかったし
空中での補給機による給油が失敗するとかなり痛手だったり…。
でも上から見たような絵のシューティングではなく、
コックピット目線だったのが面白く感じたものです。

湾岸デットヒート


これはファミコンではないけれど、
高校生の頃に、友人の持っていたセガサターンでやったゲーム。
これ、オープニングに実車が使われていたりして
かなり刺激されましたね。
しかもゲームオーバーになると助手席の女のコ(実写)に
文句を言われてしまうという…。

この動画は海外版!?のやつかわからないけれど
基本的には同じようですね。
この微妙にダサい感じのBGMもいいなぁ~。w
俺はたしかディアブロをいつも使ってたかな。
このゲームやりながら「湾岸を車で走りてぇ~」と思ったものです。
免許を取る前から湾岸線を流すのに憧れてましたから。
たしか実際に夜中にPLAYしていて、気づいたら明け方と
走り屋さながらのことをゲームでしていた…。汗

動画を見ていて思ったが俺の方が上手かった。
というか視点切替が可能なはずだが、
コクピットからの絵じゃないと俺は走りにくかったな。
今でもゲーセンでたまにレースゲームやるとそれは同じ。

そんなのを見ているとあっという間に夕方。
ソアラを走らせなくちゃと思い地元のショッピングセンターへ。
で、なにげなく入った本屋で、旅行雑誌の表紙の
銚子電鉄の写真が目に留まり手に取る。
中を見れば銚子電鉄の他、いすみ鉄道や小湊鉄道、
それに夏に見学したJR日光駅なども載っていたので購入。

あとは他にもカメラ趣味関係の雑誌を手にとってみたが
そのうち、自分が使っているのと同じ機種のカメラを用いて
初心者向けにテクニックを説明している本があったので、
これは参考になりそうだと思い、こっちも購入。

買ってきた書籍

あとは新型のジャグワーXJの本も気になったが
無駄遣いし過ぎになるかなと思ってやめました。
新しいXJ、俺の今までのXJに対するイメージと大きく変わっちゃっているけれど
これはこれでアリだなぁーと思った。
あまり高級外車のビックセダンって、興味なかったりするけれど
XJは憧れるなぁ~。

雑誌を買い終えると帰宅したが、
久しぶりにソアラに乗ると、やっぱり俺にはこの車だなと思う。
浮気心で40ソアラを検索してしまう自分もいるけれど、
この車(30系)のデザイン・内装の雰囲気、メーターが好き。
コイツを運転しているときが至福のひととき。

帰宅後は買ってきた眼レフカメラのテクニック本を読んでいたが、
眠くなってソファでウトウトしてしまう自分がおりました。

夕飯を食べた後、気づけばまたPCに向かってばかり。
時間の使い方が勿体無い気も…。
でも色々と調べ物とか始まっちゃうと止まらないのですよね…。
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  1. 2010/10/02(土) |
  2. 日常

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